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えくせれんと編集部に頂いたお手紙を一部ご紹介致します。
巻末のポストカードもしくはメールにてお送り下さい。
皆様からのお便りお待ち致しております!
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| ■札幌市 杉山 佐知子様 |
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| 5月号の「モットーが自分を支える」を読みました。実は、これは私の大叔父です。今回あらためて読んでみて、私自身全く同様な感性で今日まで過ごしていました。大叔父からの忠告・助言を二十七年前に頂いてから、その言葉を大切に頑張ってきた私です。子ども2人の小中高のPTAを卒業までやってこれた日々は、やはり「人のつながり」。人は財産で、今も先生方とは交流しています。現在は子育て支援ボランティアをしています。町内婦人部もPTAと共にしていた頃、甘える人の多さに驚きつつ、今では人間誰彼甘える人が多いような気がします。町内にしろ学校にしろ、おかしくなったのは今から十四〜五年前から特に感じています。人を求めているけれど、素直になれないようにも見えます。 |
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| ■東京都 中村 民子様 |
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「と、いいましたとさ」の加藤千明さんの話を毎回楽しみにしています。
最初は方言がきつくて読みにくいような感じでしたが、読み残していたこの連載をある日じっくりゆっくり読んでみようと思いまして・・・すると、じわじわと伝わってくる懐かしい田舎の匂い。文章をゆっくり味わうことの充実感を思い出したような気がしまして、今では大変気に入ってます。とてもいいです。
母たちの兄弟を思い出し、地に足のついた生き方を尊敬する気持ちが沸いてきてます。 |
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| ■神奈川県 島田 雅子様 |
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| 待ちに待った俳句の連載がはじまり、うれしい限りです。五七五でなくても五七七でもいいと書かれていたのを読んで、もっと気軽に詠めるような気がしてまいりました。これからいろいろ教えていただけると思いますので、ぜひ句を投稿させていただきと思っています。季語の使い方など、ぜひコツを教えていただきたく、題材についてもアドバイスをぜひお願いします。期待しています。 |
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| ■富山県 斎藤 浩子様 |
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| 映画の紹介が新作だけでなく貸しビデオ屋さんで借りられる昔の映画も増えて、とても参考になります。それにしても、同じテーマで昔と今の映画がつくられていることに不思議な感じがいたします。新しいものがいいわけでなく、昔のものならなんでもいいわけではなく、見比べるのもこれからやってみたいと思います。 |
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